日本総合健診医学会
第50回大会
日本総合健診医学会 第50回大会

座長・演者へのご案内

質疑応答用マニュアルはこちらから(PDF)

一般口演座長の皆様へ

一般口演座長の先生方には以下の2つについて、ご協力をお願いいたします。
なお、今回WEB開催となる為、会場へのご参加及び演者紹介の収録はございません。よろしくお願い致します。

1. 演題に対するコメントのご入力

座長を務めていただきますセッションの各演題について視聴サイトをご覧頂き、コメント欄に座長としての演者へのご質問、総評などをご入力ください。
<質疑応答についての詳細はこちら>

2. 座長推薦論文のご選考

一般口演で学会誌への論文掲載を推薦できる演者がいらっしゃいましたら、 ご推薦ください。
推薦方法等の詳細は、学会事務局より別途ご案内しております。

シンポジウムに採択され発表される演者の皆様へ

1. 参加登録について

一般演題に応募しシンポジウムで採択された演者の方は、1月17日(月)までに事前参加登録を完了させてください。

2. 利益相反(COI)申告について

以下の“一般演題の採択演者の皆様へ”に記載があります内容に準じ、発表時にCOIを開示いただきますようお願いいたします。

3. 発表方法について

シンポジウム4
「ウィズコロナ時代の健康診断業務について 〜コロナ下における施設の取り組みと事例紹介」は、第1日 8:40〜10:30 第6会場にてZoomによるライブ配信を予定しております。
詳しくは、別にご案内をさせていただきます。
共催シンポジウム1
「胃X線検診での有効な追加撮影とは」は、 第2日8:45〜10:25 第6会場にてZoomによるライブ配信を予定しております。
詳しくは、別にご案内をさせていただきます。

一般演題の採択演者の皆様へ

1. 参加登録について

一般演題で採択された演者の方は、1月17日(月)までに事前参加登録を完了させてください。

2. 発表データの登録期間とアップロード方法について

1月24日(月)までに、発表データをオンライン登録(アップロード)していただきます。アップロードの方法及びファイル名の設定は以下のボタンを押してご確認ください。
期日を過ぎてしまう場合は、運営事務局(kenshin50@shuwa-blm.com)までご相談ください。

アップロードの方法及びファイル名の設定(PDF)

3. 音声付き発表データの作成方法

セッション種類 スライドショー
時間
スライド枚数
制限※1
提出ファイル形式
一般演題 6分以内 20枚以内 mp4
音声無しの場合もmp4にて提出

※1: タイトルスライドと COI開示スライドを除く。

PowerPointの音声録音方法とmp4形式の動画作成方法

作成マニュアルWindows版(PDF) 作成マニュアルMac版(PDF)

著作物の引用、著作権の表記

Web形式での開催に際しまして、著作物の引用には十分にご留意ください。図などオリジナルでないものを引用する際には、必ず出典を明示してください。 また、各スライドには転載防止のため、ご自身の著作権の表記(コピーライト)として、ご所属・お名前などの表記をおすすめします。

利益相反(COI)の開示

一般社団法人 日本総合健診医学会利益相反(COI)に関する指針、施行規則」に従い、発表の際に利益相反を開示することが必要になっております。利益相反をご理解の上、発表をしていただくようお願いいたします。
※詳細は下記URLよりご参照ください。
https://jhep.jp/jhep/rinri/eth200.jsp

対象

日本総合健診医学会第50回大会の主要プログラム、一般演題、共催セミナー、すべての発表者が対象です。

利益相反(COI)の申告について

本大会でご発表いただくには、下記の2点を厳守いただきますようお願いいたします。
・演題登録時のCOIの申告
・ご発表時のCOIの申告

ご発表時のCOI開示について

本大会で発表を行う全ての筆頭演者及び共同演者はその有無に関わらず、演題登録時から過去3年間の発表内容に関連したCOIの有無を開示する必要があります。

演題発表の際には以下の開示スライド作成例「様式1-A(申告すべきCOIの状態無し)、様式1-B(申告すべきCOIの状態有り)」に沿い、開示いただきますようお願いいたします。

開示スライド作成例(PPTデータ)

日本総合健診医学会における利益相反(COI)に関する指針・細則

項目 内容
① 役員・顧問職などの報酬額 1つの企業・団体から年間100万円以上
② 株式の保有と利益 1つの企業から年間100万円以上の利益,あるいは当該株式の5%以上保有
③ 特許使用料として支払われた報酬 1つにつき年間100万円以上
④ 会議の出席に対する日当・講演料 1つの企業・団体から年間合計50万円以上
⑤ 執筆に対する原稿料 1つの企業・団体から年間合計50万円以上
⑥ 研究費・助成金などの総額 1つの企業・団体から、申告者個人または申告者の所属する施設、部門、講座、または分野に対して、申告者が実質的に使途を決定し得る研究費の総額が年間100万円以上
⑦ 奨学(奨励)寄付などの総額 1つの企業・組織や団体から申告者個人または申告者の所属する施設、部門、講座、または分野に対して、申告者が実質的に使途を決定し得る寄附金の総額が年間100万円以上
⑧ 企業などが提供する寄付講座 企業・組織や団体が提供する寄附講座に申告者が所属している場合。但し、申告者が実質的に使途を決定しうる寄附金の総額が年間100万円以上
⑨ 研究とは無関係な旅費・贈答品などの提供 1つの企業・団体から年間5万円以上

お問い合わせ先

運営事務局
秀和アソシエイト株式会社内
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-2-13 アドバンテック日本橋ビル5F
TEL. 03-3277-2385 FAX. 03-3277-2388
E-mail: kenshin50@shuwa-blm.com